15年間で採用企業150社以上、総受検者数50万人以上の実績を持つ 就職力測定テストのご案内

就職力の重要性

 就職力はどの業界・職種においても必要なコアとなる力のことであり、グローバル自立支援をコンセプトとした「セブンレイヤーズモデル」を基に作られた市場価値測定テスト(学生版)の結果で算出されます。

市場価値測定テスト(社会人版)は簡易版を含め、50万人以上が受検され、大企業の組織人材分析や社員力調査、階層別研修やキャリア開発研修でも活用されている信頼性の高いテストです。

受検者一人ひとりに配布する結果はバインダーに収めた50ページ以上の報告書「Personal Directions」です。
自己のレベルやタイプなどを認識することで、就職力や組織力を高めるアクションプランとその実行を強力にサポートいたします。

セブンレイヤーズモデルとは能力の中核(第4層)に「ビジョン」(志や夢)を据え、7つの階層、13の項目に分けて人材の市場価値を
評価するグローバル自立支援モデルです。これらの13の能力を土台とし、その上に業種・職種によって異なる発展的な力(e.g.技術的専門スキル、商品知識力etc…)が加わるのが理想であるという考え方です。 裏を返すと、仕事で必要不可欠な就職力がなければいくら資格や、就活テクニックがあったところでなかなか人材として評価されません。
これらの13の能力を向上させることが、難関企業に就職し、成果を出し、キャリアアップするためのカギなのです。

就職力の重要性

 当社は1998年より実施し続けている長期インターンシップ受け入れ、2001年から8年間で延べ160人を指導してきた就職戦略プログラム(SSP)、大学の担当授業や担当ゼミナール等を通じて多くの学生から就職力に関わるデータを集めてきました。 そこから分かったことは、最難関企業内定者=就職力が高いということです。 つまり、「就職力を磨くことが難関企業就職への近道」なのです!



 大企業に内定が決まったとしても、重要ポストや魅力的な上司がいる環境への配属ができるのは上位20%までと言われています。憧れの企業に就職できても、日の目を浴びるまで10年以上かかることも珍しくありません。成果を出すための就職力を鍛えて、スタート時点で同期の中で上位20%以内を目指すことが重要です。

就職力とは?~就活力との違い~

 当社が定める「就職力」とは、どの業界・職種においても必要な普遍的で汎用的な基礎能力のことです。 就職力は、ES添削や面接練習で得られる表面的な「就活力」とは明確に区別される必要があります。「就活力」は短期間で取得することができますが、「就職力」を醸成するのには長い時間がかかります。
言い換えると、「就活力」は誰でもすぐに獲得できますが、「就職力」はたくさんの訓練を積んだ人のみが獲得できるものであり、周りに圧倒的な差をつけることができるのです。採用のプロである人事は表面的な力をすぐに見破ってしまいます。 今こそ、自らの就職力を認識し、能力開発すべき時なのです。

信頼と実績のテスト

 セブンレイヤーズモデルに基づいた市場価値測定テスト (社会人版)はこれまで15年以上、延べ 150社以上の採用実績と50万人以上のビジネスパーソンの 受検実績を生み出してきました。

その結果、日本を代表する右のような リーディングカンパニーで導入されています。

受検開始はここから!

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